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ナポリ・ベルエポック
みなさんこんにちは。
ハロウィンが終わった頃からちらほらクリスマスの飾り付けが目につくようになりましたが、12月8日のインマコラータの日(聖母マリアがその母親の胎内に宿ったとされる日。多分・・?)から一気にクリスマスモードに突入しました。
不景気ながらプレゼントを選ぶ買い物客などで人出も多くなって、イルミネーションもあちこちに出現。
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さて、先日、ウンベルト一世のガッレリアの地下にできたちょっと面白いお店に行ってみました。
Le Cirqueという名のこのスペースは、1800年代末にガッレリアが建設されたすぐ後に作られた地下の劇場「Salone Margherita(サローネ・マルゲリータ)」のフォワイエ(幕間にお茶などを飲んだりするホール)だったところです。
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このSalone Margheritaというのは、正統派オペラを上演するサンカルロ劇場に対し、自由な雰囲気でコーヒーやお酒を飲みながらシャンソンやフレンチカンカンなどを見せる劇場で、市民はもちろん、王侯貴族も変装してお忍びで通ったりしたそうです。
そういう場所をCafe’ Chantant(カフェ・シャンタン=歌うカフェ)と呼ぶのですが、18世紀のパリに誕生し、イタリアにもその文化が伝わって、当時のナポリではパリと競う程のレベルの高いエンターテイメントが毎夜繰り広げられていたようです。
当時のブルジョワの間ではパリ風であることがステイタスだったようで、メニューはフランス語で書かれ、お客も給仕もフランス語で話し、出演者との契約書もフランス語で作成されていたとか。

Salone Margheritaは19世紀末に誕生したものの、20世紀に入ってからは往時の活気はなくなり、第二次大戦では爆撃を受けて破壊されたりしましたが、1982年まではとりあえず営業していたようです。
そしてここも近年、新装オープンし、今はタンゴの夕べやお芝居などが上演されているようです。
行ったことがないのですが写真を見るとこんな感じでとても素敵。
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こちらのLe Cirqueも、様々な遊戯施設として使われていたのが、今年になって有志グループが内装をし直し、カフェとレストラン、そして不定期にサーカスやカンツォーネ・ナポレターノの舞台などを企画しています。
ビリヤード場として営業していた頃のもの。
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一風変わった装飾品たち。
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この日はカンツォーネ・ナポレターノのコンサートがあり、年配の人たちがたくさん来ていました。
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ナポリは歴史的財産の多い街ですが、予算不足の為、なかなかそういうものを修復して活用することができないでいます。
時々こういう風に有志グループが古い建物などに手を入れて、営利目的半分、町の再興目的半分で再利用していますが、なんとなく、どこもあまりうまく行っていないような雰囲気。
よく日本からのお客様に、カンツォーネ・ナポレターノを聴きに行きたいのだけど、と聞かれるのですが、実際のところ、本場でありながらナポリにはそういった店がとても少ないのです。
このLe Cirque、12月からレストラン業務も始め、お食事もできるようになったので、がんばってお客さんを増やして、定期的にナポリ民謡の夕べも企画してくれるといいな・・・と期待しています。


Yumi

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# by zenzeronline | 2014-12-15 20:00
スペイン人地区のトラットリア
みなさんこんにちは!

ブログをずいぶんご無沙汰してしまいました。
言い訳ですが、そしてわたくし事ですが、実は今、引っ越し中なんです。
イタリアの引っ越しはとにかく時間がかかります。それでも水もガスも来て、いよいよ家具を全部移動する段になってから、電気が来るのに20日もかかることが分かったり、まったく疲れてしまいます。

そんなことをちょっと放っぽりだして、先日Reginaとご飯を食べに行きました。
彼女お薦めのトラットリア「Mattonella」。マットネッラというのは、タイルのことで、店内はマヨルカ焼きのタイルでおおわれています。
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お料理はナポリの代表的な家庭料理。
まずは前菜。
モッツァレッラのフライ、ナスのロール巻、コロッケのセット。
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プリモ。家庭料理に飢えているReginaはジェノベーゼ(左)、私はイカのトマトスパ(右)
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ジェノベーゼは日本では(というか、多分ナポリ以外では)バジルの葉と松の実などで作る緑色のペーストのことですが、ナポリでは玉ねぎをニンジン、セロリ、肉などと一緒にひたすら煮込んで作るソースのことでなんです。
「安い玉ねぎを使った、ケチなジェノバ人が作りそうなソース」という命名らしいのですが、自分らだって安いトマトを使った料理を朝から晩まで食べてるくせに、失礼な話ですね。
家でもよく作りますが、プロはこんな濃い茶色になるまで玉ねぎを炒めるワケですね~。。勉強になります。

野菜料理の盛り合わせ。これはまあフツー。
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小さなキッチンで丁寧に作られるお料理。究極の!とか絶品!という味ではないですが、ホッとする味です。
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昼なお暗い、スペイン人地区にあります。
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スペイン人地区という呼び名は、スペインのナポリ統治時代に、市民の反乱に備えて、ここ一帯にスペインの兵隊を駐屯させていたことに由来しています。
現在も物騒な場所として知られている場所です。
まあここは賑やかなViaChiaiaからすぐだから、お昼なら問題ないかと。・・・飲み過ぎなければ。

セコンドはパスしましたが、ワインも頼んで2人で30ユーロ。
ナポリの素朴な家庭料理を味わってみたい方にはおススメです。
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Yumi


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# by zenzeronline | 2014-11-24 10:00 | ナポリから
晩秋のソレント
またまたブログをサボっているうちにもはや11月。
ナポリもずいぶん肌寒くなってきて、今日は雨も降りました。
天気が良かった昨日、思いたってソレントに出かけてみました。
ナポリから電車で1時間弱ですが、ここはもはや別天地。うっとりするような風景がいっぱいです。
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いつもにぎやかな町の中心タッソ広場。
ソレントの守護聖人、聖アントニオ・アバーテが町に入ってくる人を歓迎しています。
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この界隈はお土産屋さんだらけ。名産品を売る可愛らしいお店。
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インタルシオというソレント名物の寄木細工。
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ちなみにソレントのカテドラルにはキリストがゴルゴダの丘で自ら十字架を運び、処刑されるまでの過程が場面毎にインタルシオで描かれています。
祭壇や天井もインタルシオで装飾されていて、寄木好きな人は必見です。

さて、ぶらぶら海の方に歩いて行くと別の聖アントニオ・アバーテの像の立つ小さい広場と、彼を祀った教会があります。
聖アントニオ・アバーテは多くの画家が「聖アントニウスの誘惑」、もしくは「聖アントワーヌの誘惑」というタイトルで描いている聖人。
砂漠で修業中の彼を、美女や怪物などに変身した悪魔が手を変え品を変えて邪魔をする場面を描いたもので、いかにも画家の想像力をかきたてそうな逸話です。
この人。誘惑に打ち勝った立派なお方。
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聖アントニオは動物の守護聖人でもあり、よく豚と一緒に描かれているのですが、この像はイルカを踏んづけています。イルカって海豚と書くけど、まさかねえ・・・。海の町では豚はイルカに変身するのかな?

そこからすぐの市民公園。見晴らし台からは素晴らしいパノラマが眺められます。
対岸にはナポリの街も見え、海水浴の時期には防波堤上のデッキはパラソルやチェアでいっぱいになります。
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市民公園の入り口にある聖フランチェスコ寺院の回廊。小さいけれど趣があります。
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夏頃だったか、ここで行われていた熟年カップルの小さな結婚式がとてもステキでした。
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ソレントは崖の上にある町なので、上からの眺望が売り物のゴージャスなホテルが並んでいます。
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そんな界隈を抜けて静かな小路をぶらぶら歩いていくと、
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・・・あら、なんかなじみのある風景が。
洗濯物が干してあるのを見るとなんか落ち着く、って、すっかりナポリ体質になってしまったのか。。
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ここはマリーナグランデ(大きな港)という名前の小さな港。もう一つのマリーナピッコロ(小さな港)に豪華客船やカプリ島などに行く船が発着するのに対し、こちらはまさに漁村の趣。
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レストランも地元風。
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夏場は観光客や海水浴客で賑わいますが、11月に入って海が地元の人の手に戻ってきたようです。
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年中営業しているタッソ広場周辺のレストランと違って、このへんはあと少しで殆ど休業になり、3月くらいまでは眠ったようになってしまいます。

ひなびた漁村でちょっとたそがれてみた後は、再び賑やかなエリアを通ってお土産屋さんを覗いたりしながら駅まで戻ります。
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3時間程の早朝散歩でした。さあ帰ってメシの支度だ~!!

Yumi


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# by zenzeronline | 2014-11-04 08:52 | おススメの旅行先
秋の恵み
まだまだ暑くて日差しも強いナポリですが、それでも10月半ばを過ぎて秋もまっただなか。
八百屋さんの店先からはスイカや桃類が姿を消し、かわりにいろんな種類のキノコや、葡萄、カキ、ザクロなどが並ぶようになりました。
さて、イタリアでは、農産物の収穫時期になると「サグラ」と呼ばれるお祭りがあちこちの村で開催され、収穫した食材を使った料理やお菓子を売る屋台が村の広場に並びます。
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昨日はナポリから1時間ちょっとの所にあるカセルタ県のシピッチャーノという村のサグラに行って来ました。このサグラのメインはポルチーニ茸と栗。
栗林があるような所はキノコもたくさん採れるようで、ポルチーニ茸と栗は、採るのも料理するのもよくセットになっています。
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このあたりはロッカモンフィーネという広域な自然公園で、山の斜面は栗林だらけ。
時々、ビニール袋を持った栗狩りの人達があちこちに見えかくれします。
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ここがシピッチャーノ村。中世から続く小さな村で、5分も歩くと村外れです。
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ポルチーニ茸は松茸ほどではないけれど、キロ20ユーロくらいする、イタリアでは高級野菜。
リゾットに入れたりパスタのソースにする他、新鮮なものはさっと焼いて食べたり、生のままスライスしてルッコラなどと合わせ、オリーブオイルとバルサミコ酢かレモン、パルミジャーノチーズをかけて食べると美味しいです。
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大きな吊り下げ式の鍋で栗を炒っているところ。振り子の様に揺れて均一に火が通る仕組み。
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ポレンタというトウモロコシの粉を練って作った離乳食状のものにキノコのソースをかけたもの。
う~ん・・。何度食べてもトウモロコシのまま食べればいいのに、というお味。
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見かけはぱっとしないけど、なかなか美味しかったポルチーニとナッツと豆の煮込みと、まあフツーだったキノコのソースのパスタ。
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チーズの売店。カチョッタという羊のミルクで作った色々なチーズをたくさん味見しました。
美しい売店の女の子に惹かれてか、主人はすごい量のチーズを購入!まったくね・・。
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素朴な手作りのお菓子や栗のリキュールも並んでいます。
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天気が良くてかなりの人出。
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栗に名前を掘ってくれます。秋の装いに♪
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栗は日本だと甘露煮、渋皮煮、栗きんとん、モンブラン、栗羊羹、栗ごはんなどなどいろんな使い方をしますが、イタリアはあまりレパートリーがない気がします。
家では炒ったりオーブンで焼いて食べるくらいで、少なくとも私の周りでは栗料理というものにあまりお目にかかりません。
この栗の里の村人たちにもっといろんなレシピを教えてあげたいわ・・・と、頭では考えるけど、実際は3キロも買ってしまった栗を前に、どうしよう、めんどくさ~。と思っているのでありますが。
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Yumi


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# by zenzeronline | 2014-10-20 10:45 | おススメの旅行先
サンタルチア地区
みなさんこんにちは。
こちらはこのところ30℃近い陽気に逆戻り。未練がましく海水浴している人をちらほら見かけます。
さて、ナポリと言えばゴミゴミして物騒な印象ですが、そんなナポリのハレの場所ともいえるのがサンタルチア地区。
有名なナポリ民謡の「サンタルチア」は、このあたりの船頭さんがこの地の素晴らしさを讃えている歌です。
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サンタルチアの名前の由来になったのは、サンタ・ルチア・アル・マーレ(海のサンタルチア)教会。
今は高い建物に挟まれてひっそりとあります。
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この教会があるサンタルチア通りが昔は海岸沿いの道だったようですが、イタリア統一後、徐々に埋め立てが進み、今は内側の抜け道になっています。

海に面して立つウンベルト一世像。イタリア統一後2代目の王様です。
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正式には「巨人の噴水」という名前らしいけど、よくみんなが「恋人たちの噴水」 と呼んでいるモニュメント。ヴェスヴィオを背にしたフォトジェニックな場所です。結婚式の写真の定番背景。
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余談ですが、こちらでは結婚式の後、カメラマンと町に繰り出し、あちこちで写真を撮って、ものすごく分厚いアルバムを作るのが定番で、家に遊びに行って「結婚式の写真見る?」と言われると、うへぇ~っとなります。
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さてこれがサンタルチア地区のシンショウガン(死語?)、卵城。海に突き出した凝灰岩の小島の上に建っています。
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もともとは古代ローマ貴族の豪華な別荘で、その後5世紀頃には改装されて修道院として使われ、11世紀になって北フランスのノルマン人にナポリの支配が移ると、彼らの要塞となり、徐々に姿を変えていきました。
牢獄として使われた時代もあったようです。

夜はライトアップされてロマンチック。写真はcorriere della seraから拝借
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卵城の名前の由来は、ヴェルギリウスが城の基礎に卵を埋め込み、「これが割れると城も街も滅びる」という呪いをかけたからとか。

上に登るとこんなパノラマが。港やポジリポの丘や、ヴォメロの丘の上のサンテルモ城まで見渡せ、大砲が支配地であるナポリの街に向かって据えつけられています。よそ者である王様の宿命ですね。
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切り立った城壁の下に波が打ち寄せます。
あ、海水浴してる、
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と思いきや、なんか密猟者のような怪しいオヤジ達。
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修道院時代にサンピエトロ教会があったテラスからはヴェスヴィオ山がきれいに見えます。
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同じく修道院時代に建てられた、ひっそりと残るサン・サルヴァトーレ教会。
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物騒で汚くて、疲れる人々もいっぱいで、とってもストレスフルなナポリ生活ですが、このあたりに来ると、ああ、ナポリってホントにきれいな町、とつくづく思います。
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こんなきれいなとこに住んでる自覚をナポリ人自身が持って、ゴミを捨てない、落書きしない、という清い気持ちになってくれるといいんですけどね。
・・・ぜったい無理だな~。

Yumi


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# by zenzeronline | 2014-10-12 17:00 | ナポリから



旅行会社 ZENZERO のレジーナとトニアが、南イタリア情報をお届けします。
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